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世の中斜めに見ています~Z!!

四十路を過ぎた田舎のおじさんが書いた,とりとめのない雑記ブログです

薄毛回想録〜バイクに明け暮れた青春〜ヘアスタイルを気にすることもできたあの頃…

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ヘルメットをかぶるのも苦労した青春時代

 

まだ、髪の毛が厚かった頃の思い出。

 

 

おじさん、若い頃はミニバイクレースに明け暮れてた。

golgo7087.hatenablog.com(参考まで…)

街乗り用のヘルメットは少しゆるいぐらいのを被っていたけど

レースのときは、少しきつめのものを使用していてね。

ほっぺの肉がキューってなっちゃうような感じ。

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(これは敬愛する平忠彦さんですが、こんな感じでした)

 

で、レースが終わってヘルメットを脱ぐと、汗でぺったんこになった髪を直すのが大変だった。

当時はまだおじさんも髪のボリュームはたっぷりあって、手櫛も入らないぐらい。

汗でつぶれたまんまでクセがついちゃってぺったんこになった髪をグシャグシャーって手でほぐすのも何気に好きだった。

結局ほぐしきれない髪のクセを隠すためにキャップを被るんだけど…

それも、(なんだかかっこいーかもー)って自己陶酔…www

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(これはケビンシュワンツって凄い人汗かいた髪をそのまんまにってのもできてたのになぁ…)

 

 

…それがさ…

今じゃ、ぺったんこになるほどの髪の毛はないし

ぺったんこになってしまう?と、髪をどんなにほぐそうとしても、ほぐすだけの髪の毛もない。

 

合戦が終わり汗をかいた鎧兜を脱いだあとのお侍さんは、きっと、こんな感じの頭なんだろうなぁ…って自虐的になっちゃう。

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(画像は拾い物&イメージです)

 

だから、今は尚更バイクに乗ったあとは

キャップは必需品。

だけど…一度被ってしまったら、今度は何があっても脱ぐこともできない…

 

はぁ…

あの頃に戻りたい…

 

 

〜おまけ〜

スタイリングしながら育毛もできちゃうんだってさ〜

 

〜おまけ−2〜

 

〜おまけ−3〜

 

世界一簡単な髪が増える方法

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世界一カンタンって…ホントかな?でも興味ある…